初御社へ訪問し、労災二次健診を実施します
検査時間20分/名
訪問健診スタイルを採用企業様負担を最小限に抑えます。
従業員様が来院される場合、時間給分のコストが企業様に発生します。そこで、弊社では訪問による健診サービスを提供し、企業様の負担を軽減する体制を整えております。
そのため、実施にあたり会議室等を使用させて頂きます。
そのため、実施にあたり会議室等を使用させて頂きます。
実施スケジュール例
- 9:15~ 9:30準備
- 9:30~13:00午前の部 3時間半で 10~15名程度
- 13:30~17:00午後の部 3時間半で 10~15名程度
給付を受けることが出来る対象者

労災保険加入
労災保険加入者への給付制度となります。

企業健診を受診
過去に企業健診を受診している必要があります。

医師の判定により認められた方
弊社産業医より動脈硬化が進行している可能性がある方の判定を行います。

健診の流れ
1
企業健診結果の共有
従業員様全員分の直近の健診結果を弊社へ共有頂きます。
2
判定
弊社所属の産業医が判定を行います。
3
健診実施
御社へお伺いし、労災二次健診を実施致します。
4
健診結果報告
結果を御社へデータでお渡し致します。
よくある質問
Q名称に労災とあるが、労災保険を使うことになるのか
A
労災保険は使いません。労働局が実施している突然死を予防するための制度の名称が「労災二次健診」です。支払い保険料が上がるということもありません。
Q役員も検査を受けれますか
A
役員は労災の対象者ではないので、現物給付にて検査を受けることが出来ません。役員様も検査をご希望の場合は別途ご相談となります。特別加入者の方も同様です。
Q他府県にある支店、営業所でも実施可能か
A
実施する人数や場所等にもよりますが、基本的に実施可能です。ご相談ください。
Qパートやアルバイトでも労災二次健診を受診可能か
A
労災に加入しており、法定健診を受けておられる方であれば可能です。
Q検査を受ける最低人数はありますか
A
出張での健診となるため10名以上でのスケジューリングをお願いしております。
Q労災二次健診を受けることが出来る従業員の割合を教えてください。
A
業種や従業員様の平均年齢によって様々ですが、過去の実績としては概ね60~85%の従業員様が労災二次健診の対象となっております。




労災二次健診の必要性