対応疾患
労災二次健康診断
初御社へ訪問し、労災二次健診を実施します
そのため、実施にあたり会議室等を使用させて頂きます。
実施スケジュール例
- 9:15~ 9:30準備
- 9:30~13:00午前の部 3時間半で 10~15名程度
- 13:30~17:00午後の部 3時間半で 10~15名程度
給付を受けることが出来る対象者




健診の流れ
よくある質問
適応障害
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適応障害の主な症状やサイン
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上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。

その他
その他疾患についてもご相談ください
・強迫性障害
・不安障害(社交不安障害・パニック障害)
・急性ストレス障害・心的外傷後ストレス障害(PTSD)
・適応障害
上記の疾患以外にも不安を感じられるようでしたら、ご相談ください。

急性ストレス障害・心的外傷後ストレス障害(PTSD)
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急性ストレス障害・心的外傷後ストレス障害(PTSD)の主な症状やサイン
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上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。
強迫性障害
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強迫性障害の主な症状やサイン
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上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。

不安障害(社交不安障害・パニック障害)
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不安障害(社交不安障害・パニック障害)の主な症状やサイン
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上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。

統合失調症
統合失調症(とうごうしっちょうしょう)とは、幻覚や妄想、意欲や感情表現の低下などが見られ、考えがまとまらなくなる病気です。以前は「精神分裂病」の名で知られていましたが、病名の不適切さなどが考慮され、現在では「統合失調症」と呼ばれています。
なお厚生労働省の発表によると、日本における統合失調症の患者数は約80万人。この数字はおよそ100人に1人弱が発症する計算になるため、統合失調症は身近な病気と言えます。
統合失調症の患者さんは幻覚や妄想などで苦しんでいます。幻覚は聴覚に関するものが多く「おまえは無能だ!」「いま出社したようだ」「この角を曲がれ」など、批判、監視、命令といった傾向が主となります。
さらに人によっては幻覚と対話しているためブツブツと独り言を口にすることも少なくありません。また一方で妄想は「何者かが尾行している」、「会社には敵が潜んでいて自分を狙っている」といった被害的な妄想が中心で、それらに根拠がないことを周りが伝えようとしても耳を貸そうとしません。
こうした幻覚や妄想がひどくなってくると、仕事や学習能力の低下、ひきこもり、喜怒哀楽の欠乏、周囲への無関心といった症状も見られるようになり、社会や家族との間の溝が深くなっていくことになりかねません。本人は「わかってもらえない」という大きな悩みを抱えているわけですから、家族はそのつらさを理解して接することが重要になります。
統合失調症の主な症状やサイン
・ぶつぶつと独り言をいっている
・命令する声が聞こえる
・監視されている/いじめられているというが実際にはなにもない
・話にまとまりがなく、何が言いたいのかわからない
・人が話す内容が理解できない
・表情や仕草、適切な感情表現が乏しくなる
・会話への共感性に欠け、話している相手への親近感や関心もない
・会話が自発的でなかったり、会話の流れが滞る
上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。

双極性障害(躁うつ病)
双極性障害(そうきょくせいしょうがい)とは、気持ちが落ち込む「うつ状態」と、ハイテンションで活動的な「躁状態」を繰り返す症状です。以前は「躁うつ病」の名で知られていましたが、両極端な病状が起こることから現在では「双極性障害」と呼んでいます。
双極性障害は「躁状態」が強い「双極Ⅰ型」と、軽い「双極II型」があります。「双極Ⅰ型」は、かなりアグレッシブで、極端に落ち着きがなくなったり、眠らず動き続けたり、家族や周囲に対して怒りっぽくなったり、高価な商品を衝動買いしたりします。「双極II型」は「双極Ⅰ型」のそれと比較するとそこまでではないものの、それでも明らかに少々行きすぎた感じに見えるでしょう。そして「双極I型」も「双極II型」のどちらも自分が躁状態である自覚がなく、周囲を困らせたり、振り回したりすることになります。さらに、こうした状態で「うつ状態」に移行すると極端な自責の念などから自殺に至ってしまうケースもあるので注意が必要です。
なお「ファウスト」や「若きウェルテルの悩み」などの数々の名作を残したドイツの文豪ゲーテは、何もしない(できない)6年間と活動的な1、2年を繰り返す生活をしていたことから、実は双極性障害だったといわれています。一般的に天才と呼ばれる人は、感情の揺れ動きが大きいことも多く、潜在的に双極性障害の要素を持っているという説もあります。
双極性障害の人が不調を感じるときは、主に「うつ状態」のときなので、診療時に「躁状態」を正しく伝えられないと「うつ病」と診断されてしまい、「双極性障害」であることが見逃されてしまう場合もあります。ひょっとして自分はうつ病ではないかと思った時は、周囲の人に躁状態が見られないかを確認しておくとよいでしょう。
双極性障害(躁うつ病)の主な症状やサイン
・「ワガママ」や「イライラ」と落ち込みを繰り返す
・金遣いが荒くなる
・自分が偉大になったように感じる
・後で困ったことになるのがわかっていながら好きなことをやってしまう
・じっとしていられない
・色々な考えが頭に浮かぶ
・短い睡眠時間でも平気になる
上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。
うつ病
うつ病(うつびょう、鬱病、欝病)とは、「悲しみ」「気持ちの落ち込み」「意欲がわかない」「興味を失なう」といった症状が2週間以上続く状態です。厚生労働省のうつ病に関する発表によれば、国民の100人中に3人~7人がうつ病の経験者であり、現在の日本には100万人を超える人がうつ病に苦しんでいると報告されています。
ちなみに、うつ病(のような症状)は人間だけではありません。人間の祖である魚は外敵にさらされると、ストレスホルモンの分泌によって一時的には運動能力が向上しますが、これが長時間に渡るとストレスホルモンの分泌が過剰になってしまい逆に行動力が低下します。また人間と同じように社会生活を営むチンパンジーも長く孤独にさらされると不安などから外の世界に興味が持てなくなり、引きこもってしまうといった研究結果も出ています。さらに人間に至っては進化の過程で言語を獲得したことで危険や恐怖を共有したり、衝撃的な出来事を強く記憶することで危機を回避してきたといわれています。
うつ病は“心の風邪”と称されることからもわかるように、ストレスの多い現代社会において非常に身近な存在といえます。ある意味、過剰に働いてしまった防衛本能と言い換えることができるかもしれません。
うつ病の主な症状やサイン
・憂うつ、気分が重い
・何をしても楽しくない/興味がわかない
・睡眠が不規則になる(一日中眠い、疲れているのに眠れないなど)
・イライラ、そわそわして落ち着かない
・自分は無価値であり、よくないことが発生すると自分のせいだと考える
・思考力が低下したり、作業が思ったように進まない。
・食欲がない
・死にたくなる
上記の症状が長期に渡って感じられるようでしたら、医療機関を受診してみてはいかがでしょうか。

子育て支援外来
ただいま、心理検査のみのご案内となっております。
ご希望の方は、申し込みフォームにてお申込み下さい。
対象
完全予約制
予約可能な曜日と時間帯(初診)
月・水・金・土(祝日除く)の11:00~18:00(最終受付)
受診前にご確認ください
- 現在、心理検査のみのご案内となります。
- 心理検査の料金は自費となります。
- 心理検査を希望される場合、医師との診察を受けていただいてからのご案内になります。
初診申し込みフォームにて、心理検査希望と記載していただきますと、ご案内がスムーズです。 - 心理検査のみで診断名をつけることはできません。診断名に関しては医師とご相談ください。
料金
| 心理検査(WISC-Ⅳのみ) ※口頭フィードバック、報告書作成料込み。 |
26,500円(税込) ※事前入金 |
| 心理アセスメント(WISC-Ⅳ以外の検査の組み合わせ) ※結果報告(フィードバック)面接、報告書作成料込み。 ※初診時から、心理士同席のインテークになります。 |
33,000円(税込) |
子育て支援外来demo3
子育て支援外来について
心理的支援を中心とし、初診から医師と心理士の協力体制で進めてまいります。
このようなお悩みはありませんか?
- 子どものことを理解したい
- 子どもとコミュニケーションがうまくとれない
- 同じことを何度も注意してしまう
- 子どもの癇癪やこだわりが強く、家族の日常生活に支障がでている

- 自分の気持ちをうまく伝えられない、わかってもらえない
- 集中できない、落ち着かない
- やる気が起きない
- なんとなく学校に行きたくない




初診お申し込み前にご確認ください ・完全予約制
- 完全予約制となります。
- 診察のみのご来院はお受けしておりません。
- 親子でのご来院が必要です。保護者の方のみで利用を希望される場合は別途お問合せください。
- 心理検査のみのご来院も承っております。
- 初診日は、申し込み後にお電話にて相談のうえ決定します。(お申込み後、遅くとも数日以内にこちらから折り返し連絡を差し上げます。)
- 予約日が決まりましたら、事前に問診票を記入していただきます(詳細は電話にてご説明します)。
- 診断名をつけることに関しては慎重に行っております。基本的に複数回の診察が必要となりますことをご了承ください。
| 心理検査(WISC-Ⅳのみ) ※口頭フィードバック、報告書作成料込み。 |
26,500円(税込) ※事前入金 |
| 心理アセスメント(WISC-Ⅳ以外の検査の組み合わせ) ※結果報告(フィードバック)面接、報告書作成料込み。 ※初診時から、心理士同席のインテークになります。 |
33,000円(税込)/月 |




労災二次健診の必要性
